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2014年12月

札幌で海鮮といえば

かつては一見さんお断りだった
すすきのの、海鮮尽くしのお店。

夏に初めて行って、
その旨さに魅了され、

飛行機を予約した二ヶ月前から予約していました。

旅行だからできる贅沢☆

私たち夫婦、自分へのご褒美です。


    ❤  ❤

⚫︎海鮮盛り合わせ

いかはまだ足が動いているところを息子がパクリの体験。

大トロを、口に含んだ瞬間、心もとろ〜り溶けました。

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●定番のざる盛りのうに

夏の旬にこのお店で食べられる、
殻つきうにの中身を取り出しただけのものは、絶品。

旬のほうが当たり前に断然おいしいとはいえ、

大晦日のうにが手に入りにくいときに、

このざる盛りはありがたい~~

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⚫︎きんきの煮付け

この煮付け、骨もひれもすべてトロトロに煮込まれているんです。

余すところなく、きんきを堪能できます。

そして、鍋底大根が、きんきのうまみを吸って、美味なり。

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園児の娘が「このおさかなが、おいしすぎて、なみだがでてきた」
と、涙がぽろり。

えーっ!!

⚫︎海鮮たっぷりカレー

あり得ない海鮮度!

あわび、ほたてがゴロゴロ〜

海の幸のエキスがここまで凝縮されたカレーは、家では作れません。

締めのこのカレーははずせない!

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   ☆     ☆

札幌にグルメ旅行されるお友達に、
こっそり教えたいお店です

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六花亭のバター

【六花亭のバター】

北海道物産展で、
六花亭のマルセイ・バターサンドを買われたことがある方も多いと思います。

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.

六花亭は、札幌では、もっと身近なお菓子屋さん。

生ケーキも、季節の和菓子も、おこわや肉まんも売ってるし、

北海道でしか買えない、
しかも空港では買えないものも、かなり多いです。
道外に出ているのは、ごくごく一部。

そうそう、六花亭カフェのランチセットは、和食。

↑なんて、意外に思われる方も多いのでは?

      

中でも、必ず買って帰るのは、
マルセイ・バターサンドにはさんである、
バタークリームの原料バター。

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塩味が、一般のバターよりちょっときかせ気味なのが、特徴。

パンに塗ったときに、それが美味しかったりする。

何より、バターサンドを知る方へのお土産に最適。

                              
 

本日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。


  「料理は科学で、もっとおいしくなる!」

  食育(子供料理教室・講演)・調理科学・フードコーディネート

    

    Manyoria int'l (マニョリア)
     木村 万紀子

 
  HP www.manyoria.com 

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おいしい卵で何作る?

こだわりの有精卵

『ぴよたま』

を沢山いただきました。

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貴重な有精卵、

まずはやっぱりこれですよね!

 

〈卵かけご飯〉

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そして、この卵のよさを活かすには、どんな料理やお菓子がいいのかなと作った中で、

〈スフレタイプの卵ロール〉

卵感がしっかり出せた と思います。

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堂島ロールのように、

生クリームのみでシンプルにしたのですが、

卵感を前面に出すために、

次は、生クリーム&カスタードクリームに変えて、

今より卵黄をプラスして作ってみまーす。

    

卵黄だけを何個も使った

〈濃厚なめらかプリン〉

も捨てがたい。

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増井さま、おいしい卵をいただき、どうもありがとうございました。

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毎日、この有精卵で何を作ろうかなと、

それが楽しみで、楽しみで。

みなさんだったら、何を作られますか?

                              
 

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『ミュンヘン•クリスマス•マーケット』2014

【クリスマス•マーケット】

冬休みは札幌で過ごしました。

ミュンヘン•クリスマス•マーケット

の最終日に、雪がしんしん降る中、行ってきました。

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素敵なクリスマスのオーナメント、

ドイツをはじめとする料理の出店、

いつか、本場のドイツのクリスマス市に行きたいと憧れている私です。

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何分かすると、頭に雪が積もってくる寒さ

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ホット チェリービールで、温まろ〜。

ホットワインも、赤ワインのホットワインだけでなく、

アップル ホットワインや、
アマレットを入れたもの、
シナモンスティックをグラスにさしたものなども。

おうちでも真似できそうですねー。

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とにかく一軒、一軒がかわいい~。

足を止めて、見入ってしまいました。

夢の世界に来たみたい

                              
 

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パネトーネのおいしさにびっくり 

イタリアで、クリスマスに食べられるパネトーネ。

今まで、パサパサして、それほどおいしいと感じたことがなかったのですが、

料理研究家の久保香菜子さんからいただいた

Pane & Olio の パネトーネで、

「え~っ!こんなに美味しいものだったんだ!」

と、感激しました。

つまり、今まで、本当に美味しい、本来の製法で作られたパネトーネを

食したことがなかっただけだったのですね。

しっとりとして、味わい深く、

かなり大きかったのですが、

数時間でほぼ一人で食べ尽くしてしまったほど。

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パネトーネの生地の発酵にはパネトーネ酵母が必ず使用されなくてはならず

(パネトーネ酵母は仔牛の小腸から採取される特殊なイースト)、

発酵と生地を休ませる事を何度も繰り返し手間がかかるパンです。

     でも、

日本のパン屋やお菓子屋でふつうに売っていますよね。

それは、一般のイーストを使って作られたもので、

正しい製法で作られたパネトーネとは別物だということです。

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    ↑説明書きがついてきました。 

      

Pane & Olio のパネトーネは、

先日、ミラノのパネトーネのコンテストで入選されたそうです。

アジア圏からの出品はまずないそうで、そんな中すごいですね。

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くるみとりんごの組み合わせが、上品で、

よくあるドライフルーツ入りよりも、新鮮でした!

と久保さんにお伝えしたら、

クリスマスの特別バージョンだったそうです。

       

とにかく美味しいものを追及されている 久保さんいわく、

MUZZI のパネトーネも食べてみて

ということでしたので、

東京に行ったときには、ぜひ!

今まで、パネトーネのものさしが私の中にありませんでしたが、

それがわかったいい経験でした。

                              
 

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クリスマスの我が家の行事食

子供が大きくなったとき、

クリスマスといえば...

うちは、いつもあの料理を食べたな

あの料理を食べると
我が家のクリスマスを思い出すなぁ

そういう形で、

食が思い出とともに、記憶に刻まれると嬉しい。

丸鶏のローストチキン

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2,5キロの鶏のお腹には、

マッシュルーム&ガーリックピラフを詰めて。

ハーブとともに、オーブンへ。

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焼きたての美味しいこと!!

いつでも作れるけれど、

この日だけと、決めています。

    

翌朝は、天然酵母のお気に入りのパンで、ローストチキンのサンドイッチ

これも定番。

家族がたのしみにする、ワクワクする、今年もクリスマスが来たなと、

食から感じる、シアワセを大切にしたいな。

                              
 

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クリスマスのお菓子の家

クリスマスのお菓子の家 ヘクセンハウス作りは、

この時期の恒例行事。

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子供たちも、よくわかっていて、

今年もその季節だねって。

    

クッキーを焼いて、アイシングで組み立てて、飾り付けして。

作る楽しみ、食べる楽しみ。

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  ↑そして、砂糖と卵白でできている、あま~いアイシングを
    味見する楽しみ♪

    

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さぁ、どこから食べよう~

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スイカ と X'masツリー!?

【スイカ と X'masツリー!?】

ミスマッチすぎる、この組み合わせ!

この時期に、超高級であろうスイカをいただきました。


Xmas



12月にスイカ・・・・・・ですか・・・・・・




作るのがいかに大変か、

どんなに高価なものか、よくわかるのですが、


ここまで季節感が崩れるとね、残念だなという気持ちが。



全く気が進まず、

でもいただいたものだから口にしたら、

くやしいけれど、甘くおいしい。



そのおいしさが、またかえって、がっかりに感じて・・・・・・

           


野菜の旬がなくなって、

一年中スーパーにホウレンソウが並んでいても

違和感がなくなっているこの頃。




スイカのような夏の風物詩ともいえる食べものは、


どうか「夏だけのもの」のままでいて欲しい。



                              
 

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冷えピタの科学

冷えピタで科学が学べる!



息子がインフルエンザの高熱でうなされながらも、

「お母さん、使い終わってカピカピになった、

冷えピタは捨てないでね。袋に入れておいて」と。

熱が下がってからの、お楽しみ~


ボウルに水をはって、冷えピタを浮かべると……

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写真の通り、膨れ上がって、スライム状態に。

これをいっぱい作って、兄妹で遊んでおります。

  ♪  ♪  ♪

さて、こんなにブヨブヨに膨れるのはなぜでしょう?

わかりやすく例えると、

紙おむつに入っている、水分を受け止める高分子吸収体と同じようなものが、

冷えピタには入っています。

紙おむつとの違いは、

冷えピタはあらかじめ高分子吸収体に

ある程度の量の水を含ませた状態で製品になっているということ。

     
 

熱っぽいおでこにはると、 

冷えピタから水分が蒸発して、

そのときにおでこの熱を奪ってくれることで、

熱冷ましの役割をしてくれているのです。


 

おふろから上がったときにぶるっと震えたり、

地面に打ち水をするとひんやりするのと、同じですね。


     

この高分子吸収体が水をまだまだ含むことができるので、

マックスで水を含んだ状態にしたのが、この冷えピタのスライムです。

   ☆   ☆

小学生には「気化熱」の原理を

わかりやすく話してあげてもよいかもしれません。

気化熱とは、液体が気体になるときに周囲から吸収する熱のことです。

液体が蒸発するためにはエネルギー(=熱)が必要になります。

その熱は液体が接しているものから奪って蒸発します。

冷えピタの場合は、それでおでこの熱を奪ってくれる仕組みです。  

   ♪   ♪   ♪

冷えピタのスライム

大人だって、ちょっとやってみたい~って、思いませんか?



                              
 

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acidracines(アシッドラシーヌ)

天満橋のacidracines(アシッドラシーヌ)のガトー

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いつも行けない店に足を運んだときには、

研究心も芽生えてしまって、

とにかく一通り食べれるだけ買ってしまう。


そして、胃袋だけでなく、脳みそでも食べている私。


こういう、ぎゅ~っと濃縮していて、まったりしたなめらかなお味、いいわぁ。

と至福の時間。



心が満たされたら、さぁ、原稿書きへ突入!

                              
 

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京都・洛陽第二幼稚園でPTA講演会をしました

先週、京都の洛陽第二幼稚園で、

 
『生クリームでサイエンス・クッキング』

の講演会をさせていただきました。

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クリスマスには、

 ●デコレーションケーキを作ったり

 ●いつもより豪華な洋食メニューを作ったり

しますよね。

そのときに、生クリーム って絶対に使うアイテム!

スーパーに何種類も並ぶ生クリームの中で、

あなたはどれを選んでいますか?

ここで手にとる生クリームで、こうもできばえが変わるんですよ!

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というのを、驚きの比較実験 をいくつもしながら、

どの生クリームがいいのか、見て、味わって、体感してもらいます。

この「体感」が大事なんですよね~

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その後は、

生クリームで作る、簡単おもてなしメニュー

《鶏のクリーム煮》の実習。

各班に分かれて、みんなで作りました。

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わきあいあいと楽しかったですよ。

生クリームのホイップをケーキに添えて、

そして、みんなでいただきま~す!

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目からうろこ、落としていただけたみたいです♬
     (ヤッタネ!)

       

うちの子供も幼稚園児なので、

ご参加いただいた方とは、とても近い距離でお話しできたのではないかと思います。


食で伝えたい想い があるので

このようなお仕事をいただけるのは、とてもうれしかったです。



          

今回の内容は、

通常はレッスンのプログラムで行っているものを、

講演会用で行いました。

  ☆レッスンの様子は→コチラをクリック

   

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レッスンの場合は、6名以上集めていただければ、

プライベートレッスンも可能です。

出張も可能ですし、

奈良市内、近郊で、キッチンのある施設をこちらで借りて行うこともできますよ。



お問い合わせ先

info@manyoria.com  

                              
 

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『小学生新聞』2014冬号に掲載

『キッチンでサイエンス:缶詰のみかんを作ろう』
の記事が、...

奈良新聞から発刊されている小学生新聞

に掲載されました。

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奈良県、各市町村の教育委員会、各小学校の協力で

小学生に直接学校より配布される無料タブロイド新聞です。

長期休暇前に発行されるということで、
今回は冬休みらしい内容の

キッズ・サイエンス・クッキングをご紹介。

   ♪  ♪

pHをからませて、さらに内容を深めた2時間プログラムで、

この冬、キッズ・サイエンス・クッキングの教室にも登場します。

                              
 

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古代米が赤飯!?

赤米、黒米の古代米。

雑穀ブームで、復活してくれてありがとうといいたい食材。

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白米に少し混ぜて炊くだけで、

見た目も色がついてきれいだし、おいしい♬

  **    **

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先日、赤飯について投稿しましたが、

かつては、この古代米の『赤米』を炊いたものが赤飯でした

赤色は邪気を払うとされているので、この赤飯をお供えにしていたそうです。

赤米が栽培されなくなって、

それで、小豆の色で赤色をつけた赤飯に、変遷していったわけです。

  **    **

キッズ・クッキングでも、調理師学校での講義でも、

この話をすると、そうだったんだ!と驚いてくれます(^^)♬



                             
 
 

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蒸し立てのお赤飯

「赤飯のサイエンス&レシピ」の原稿を書くために、

赤飯を試作、撮影。

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美味しく蒸しあがりました。

今日の晩ごはんにしちゃおう!

と思いながら、台所の片隅で頬張る私(^^)


                             
 
 

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紅茶シフォンケーキの試作

本日は、子供の保育時間には、

奈良市の幼稚園で食育の取り組みについてのご相談。

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そして、子供が帰ってきた午後は、

来週高校で指導する、お菓子の試作。

試作は子供がいるときにすると、生クリームをペロリしたりね、喜んでくれます♪

   ♬   ♬


●紅茶シフォンケーキ

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●リンゴのフランベ

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ちょっと贅沢に、
マリアージュフレールのマルコポーロの紅茶で作ったからかな、

いい香りに仕上がりました。

高校生に、そこまで凝りすぎ??

                              
 

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